睡眠は深さと時間が大切。
宮崎日々新聞
2010年12月1日発行
12月1日、宮崎日々新聞(宮崎県全域で配布)に掲載されました。
小林保健所で開催された「自殺防止研修会」で講演させて頂いた内容が掲載されました。
ストレッサーに強い人、弱い人の違いなどについて、まとめられています。
次世代アジアを担う
経営者100人に選出
Japan Times
2010年11月13日発行
Japan Timesの Next-Era CEOs IN ASIA 2010 にて
次世代のアジアを担う経営者100人に、弊社所長の清水隆司が選ばれました。
教育講演 職場のメンタルヘルスケア
なでしこ宮崎
2010年7月30日発行
7月22日に宮崎県で開催にて社団法人宮崎県看護協会主催の講演「職場のメンタルヘルスケア」を行いました。
社員の健康を車にたとえ、職場のメンタルヘルスのポイントを解説しました。その様子が、なでしこ宮崎第99号にて、講演の様子が掲載されました。
社員一人ひとりのメンタルをサポート
今必要とされる、日本メディメンタル研究所
mr partner
2010年7号
株式会社ミスター・パートナーが発行する月刊誌mr partnerの2010年7月号にて弊社が紹介されました。
メンタルヘルス対策を強化し
生産性の高い組織をつくる
経営者通信
2010年6号
株式会社幕末が発行する経営者向け情報誌「経営者通信」の特集に掲載されました。
「メンタルヘルス対策を強化し
生産性の高い組織をつくる」と題した特集では、メンタルヘルスの見抜き方や、対策方法について詳しく紹介されています。
弊社所長の講演が掲載されました
こころの衛生
2010年03月01日
埼玉県精神保健福祉協会が制作した雑誌「こころの衛生」3月号に、弊社所長清水隆司の講演内容が掲載されました。
平成19年5月22日に埼玉教育会館にて「うつ病に対する取り組み」というタイトルで講演を行いました。その内容が掲載されています。
2010年の注目企業として紹介
注目情報はこれだ!2010版
2010年03月25日
星雲社より発売のビジネス書籍「注目情報はこれだ!2010版」に掲載されました。390を超える様々な企業を取材した情報満載の本です。不況の中にありながら、支持を集める商品や企業。各企業の鋭い洞察力、卓越したアイデア、そして戦略を紐解いた一冊です。
弊社は94ページに掲載されました。
企業メンタルヘルスの問題解決集団
ブームの真相2010
2010年01月25日
星雲社より発売のビジネス書籍ブームの真相2010に掲載されました。「2010年、新たに発見した商品・ビジネスの数々。そのあふれる個性と卓越した戦略をこの本で明らかにする。」(まえがきより)2ページに渡って弊社事業と、所長の清水が取り上げられました。
「結果をだす産業医」として高評価
財界
2009年11月24日
財界研究所出版のビジネス雑誌財界に掲載されました。
「16年に及ぶ産業医の経験とスキルを活かし. 圏内で数少ない産業医専門会社を起業経営が理解できるメンタルヘルス対策の『結果をだす産業医』として高評価を得る」
という書き出しに始まり、1ページに渡り弊社事業とメンタルヘルス対策について掲載されました。
「企業の志魂」掲載
メンタルヘルスの第一人者
産経新聞「企業の志魂」
2009年11月8日
橘三朗氏が手がける、産経新聞の長寿連載「企業の志魂」に弊社の紹介記事が掲載されました。
日本メディメンタル研究所は産業医業務とメンタルヘルスケアの双方を組み合わせ、「メディメンタル」という独自のサポート体制を確立。
企業メンタルヘルスの第一人者として「うつ」の人の職場復帰判断、職場復帰支援や過重労働面談、就業規則のコンサルテーションまで、
身体的健康の診断・管理をするだけでなく「心のケア」をサポートするプロフェッショナルだ。
まさに産業医としての威厳があり、接してみると温もりがあり、メンタルヘルス対策の知識は雲上人のごとき豊かさである。(記事より抜粋)
日経産業新聞に記事掲載
日経産業新聞広告
2009年10月29日
メンタルヘルスの専門的技術と医療をあわせ持ったJPRON/日本メディメンタル研究所は、
企業メンタルヘルスの問題解決集団として、これまでメンタルヘルス対策の導入から展開までの
コンサルテーションを提供してきた。
カウンセリング希望者が激減
アサーティブネスでストレス対策
アサーティブジャパン
2009年8月20日
特定非営利法人アサーティブジャパンに掲載されました。
メンタルヘルス改善の為のトレーニング「アサーティブネス」の導入効果と
日本メディメンタル研究所の活動内容について紹介されました。
伸びる会社には訳がある
フジサンケイビジネスアイ
2009年6月号
現代病ともいえる「心の病」。
うつ病が代表的なものだが、企業において、こうした問題をなくすべく取り組んでいるのが産業医だ。
フジサンケイビジネスアイの長寿連載「伸びる会社には理由がある」にて掲載された特集。
うつ病からの正しい復職支援する産業医
生産性高い「健康経営」で不況にも対応
サンデー毎日
2009年2月22日号
世界同時不況で雇用情勢が急激に悪化している。
その余波として、うつ病などの「心の病」で休職している人が、危機感から復職を願い出るケースが増えているようだ。
「無理な復職は当人にも、企業にも良くない。復職可能か正しく判定し、復帰後に職務をしっかり果たせるよう指導できる産業医がより必要となっています。しかし、人材が少ないのです」と指摘するのは、株式会社JPRONメンタルヘルスケア・ヘルスプロモーション研究所の清水隆司社長。
メンタルヘルスに理解
福島民友
2009年2月20日号4面
内外情勢調査会県南支部(支部長・浅井東兵衛一関市長)の第三百九十回懇談会が十二日、一関市山目のベリーノホテル一関で開かれた。
出席者は日本医師会認定産業医の清水隆司氏の講演を通し、最近増加している「心の病」の本質に理解を深め、職場での対処法を学んだ。
職場におけるメンタルヘルスセミナー
福島民報
2009年2月20日号2面
十九日、福島市の福島グリーンパレスで開かれた。
県市町村振興協会の主催。日本医師会認定産業医の清水隆司さんが市町村職員ら約六十人に対し、ストレスや心の病を防ぐ職場づくりについてアドバイス。仕事とプライベートの区切りを明確にすることなどが重要と指摘した。
管理職の心構えについては「失敗するな、という言葉や自らの武勇伝は部下に悪影響を与える」などと語った。
内外情勢調査会
大阪シティ支部例会開催
せんだぎ
2008年5月号
当金庫お取引先の組織「社団法人内外情勢調査会大阪シティ支部」の例会が4月10日、帝国ホテル大阪(大阪市北区)5階「吉野の間」で開かれました。
講師の清水隆司氏はストレス管理の第一人者で日本医師会産業医認定医。今回は「職場におけるストレスマネジメント」をテーマに講演され、仕事や家庭などすべての場面での「現代人のストレス管理方法」などを語られ、参加者たちは熱心に耳を傾けていました。
「心の病」職場での対処法説く
岩手日日
2006年9月13日号1面
県市町村振興協会は19日、福島市で市町村職員研究会を開き、日本医師会認定産業医の清水隆司医師が「職場におけるメンタルヘルス」と題して講演した。
市町村の職員ら約60人が参加。清水さんは、ストレスがもたらす影響や初期症状などを紹介し「いかにやる気、元気を枯れ果てないようにするかが課題」と訴えた。
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| 執筆・論文 |
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